MacBook Air2012にBootcampでWindows7をインストールしてみた

やっぱりOfficeはWindows上で使いたいなーってことで
MacBook AirにBootcampを利用してWindows7をインストールしてみました。

この記事もMacBook Airで書いています。
「英数」キーと「かな」キーで無変換と日本語入力を切り替えるのにようやくなれてきた感じです。
早いところショートカットを覚えてしまいたいですw

さっそくBootcampでWindows7をインストールする方法を忘備録的に記録しておきます。

まずは母艦PCでWindows7のISOファイルを作っておきましょう。
私はDVD Decrypterを使いました。

Launchpad > その他 > Boot Camp アシスタント を開きます。

すべてにチェックして「続ける」

USBメモリのフォーマット、Windowsのインストールファイルの作成、Mac用のドライバなどの準備が行われます。

途中でアカウントとパスワードが必要になります。

母艦のWindows7は40GB未満だったのでMac 70GB、Windows 50GBの割合にしました。

インストールボタンを押せば、Windowsのインストールが始まります。

Windowsのインストールが終わったらUSBメモリの中の「WindowsSupport」を開きsetup.exeを実行しましょう。
必要なDriverがインストールされます。

後はWindows上で必要な設定を進めていきましょう。

こちらがWindows7のエクスペリエンス インデックスの数値です。
MacBook Airはかなりパワフルなマシンですね!


Macを買ったら最初に読む本 OS X Lion対応版

スポンサーリンク