自作PCのある部屋


coneco.netのAPIを使って自作PCのある部屋というサイトを作ってみました。

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MacBookAirの持ち運び用ケースを買った


シェル型ケースも買ったのに、持ち運び用のケースも買うの?!

はい、買いました。裸でMacBook Airを持ち運ぶのが恥ずかしかったんです。

しかも、Elec○mなどのソフトケースじゃなく、もっとお洒落でオリジナリティの
あるケースがいいよ!ってことで、またEstyで買ってみました。

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MacBookAirにシェル型保護ケース(SPECK)をつけた


MacBook Airは持ち運びも容易なので、ガシガシ外で使おうと考えている方も多いのではないでしょうか?
しかしせっかくの美しいBodyに傷でも付いたら大変です。
(リセールバリューをあげるためにも、きれいな状態で残したいですよね。)

それならシェル型ケースをつけましょう。

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パソコン自作力検定の結果詳細が公開されました。

去る2012年1月29日(日)に開催されたパソコン自作力検定第1回に結果詳細が発表されました。
お恥ずかしいことに順位はしたから数えた方が早いような順位…。
それはそれとして、中々興味深い統計も公開されていました。

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DELL UltraSharp U2711

BenQの24インチ(G2400)からの買い換えとなります。

G2400は24インチ(1920×1200)のTNパネルです。
G2400を購入した当時は「写真」という趣味を持っておらず、PCの用途はもっぱらプログラミングでした。
しかし写真(画像)を扱うようになるにつれてバンディング(※)やムラが気になりだしIPS液晶に変えたいと思い本製品を購入しました。

IPSパネルの液晶はNECやEIZO、MITSUBISHIなどなど多くのところが出していますが、IPSパネルを用いた物はグラフィック用途向きであり、プロフェッショナルな人々が使うような製品群にカテゴライズされています。そのため表現力はピカイチなのですが、同様にお値段もピカイチとなる傾向がありますw
ところがこのU2711はIPSパネルかつ2560×1440という高画素でありながら、コミコミ5.5万円という安価で購入できます。

確かにハードウェアキャリブレーションに対応していないなど、高価格帯の製品と比べれば見劣りする部分もありますが、私の使用環境では必要十分と感じました。

本製品の特徴として広色域対応というものがあります。実際の数値は次のような数値となっています。
NTSC比 110% / AdobeRGB 96% / sRGB 100%

写真を扱う上で広色域対応というのは大きなメリットです。
しかし中級者レベルの自分としてはsRGBカバー率100%というだけで十分なのです。なぜなら写真のネットプリントでAdobeRGBなどの広色域に対応したラボは現在のところみつかりません。つまりネットプリントしか使用しないのであればsRGBで作業した方が良いのです。

また友人に写真を渡す場合、多くのモニタは広色域に対応していないので、広色域で写真のレタッチをした場合は一度sRGBに色域を狭め、それから渡す必要があります。もちろん自分のPCで写真を楽しむ場合、青空や綺麗な海などをAdobeRGBで撮って鑑賞するとsRGBと明らかに違います。しかしAdobeRGBの出番はほとんど無いというのが正直なところです。

TNパネルのG2400から変更した直後は「なんかざらついてる」「薄いヴェールがかかっている」という印象を受けました。これはまぁパネルの仕様上しかたのないことですね。でも3日で慣れましたwww

写真の他にもう一つ良かったことは肌色多めのCGがグラデーション豊かに表示されるようになったことです^^

かなり手頃になったGV-R587OC-1GD(HD5870)を買ってみた。

Q6600&9600GTからの乗り換えです。
あまりの性能アップぶりにエクトプラズムを放出するところでした。

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Antec Nine Hundred Two V3を買ってみた

2011/01/21に発売となった本製品はNine Hundred Two(通称902)のバージョン違いとなっています。
ほとんどの機能は902と同等です。

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